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します。
一昨年の秋ごろから(多分)吸い始めた煙草。
ハマりにハマって月9000円をも費やすようになりました。
が、ついに潮時なり。
金欠なり。

まずは1週間。
次に2週間。
それから1ヵ月。

徐々に…!!


つうわけで今日から。
がんばりー!
ふるりれろー!
(マックフルーリー)
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カード。

入手なり。


いぇィ。



自己陶酔もたまにはいいじゃないか。
いてぇー

まじいてぇー

うぅ…
食い過ぎ。た。
ばかん。

いたいよう。
金やってます。
エンジュシティのリーダーでつまずいて、かれこれ10時間近くレベル上げしてる気がする。
楽しいけどね。
ポケモン可愛いし。
トゲピー進化したら可愛さ半減したけど。

ああ歯茎が痒い。

足も痒い。


早く明日にならないかなぁ。



寝たくない場合どうしたらいいのかしら〃
あぁあー。
ポケモンやるのも飽きたし。
だからこれ書いてるんだけど。

んむぅ。
受験期は勉強があったから良かったなぁ。
ふにふに。

なんかないかなぁ。
でも動きたくはないんだよなぁ。

にゃぁにゃぁ。

パック中にて暇ナリ。

なんでパックかって、
…タダで手に入れたから(笑)

なんだかなー。
眠りたくないよう。
いつもの反抗。

タイトルに意味はないように、私が綴る文章に意味はない。

ただお腹が痛いだけよ。笑


彼はいま何をしてるのかしらね。
僕のことを少しでも考えるだろうか。
そうだといいな。

所詮人間の価値なんて個人じゃ生まれるはずもなくて、誰か別の第三者がそこにいなければ発生しないわけ。
そしてその人数や度合いで計るしかないわけ。
嗚呼無情。

僕は世界に一人しかいない。だから大切。
それはさぁ、君だけじゃなくて彼や彼女にとっても言えることなんだよ。
君だけのかすがいじゃない。
明日は試合だね!
あたしは観に行けないけど、遠くから応援してるので☆
直人くんなら大丈夫!!



…ってメールを打ってるブスな女子高生が居た(笑)
丸見え(笑)
君なんかに応援されたかないね(笑)


嘘です。
すいません。
応援するしないは自由ですもの。



(笑)




君は只意地を張っているだけ。
裏切られるのが怖いだけ。
僕を求めているんじゃなくて、隣に誰かがいることを求めているに過ぎない。

それでもいいや。
そう思ったんだ。
心から、ね。
だけどやっぱりきついときもあるわけで。


君の人形になればいいのかな。
いつも笑って全てを許す人形に。

素敵かしら。
それは素敵なのかしら。


堕ちて仕舞いたい。
切に。
我、眠いなり。
足、痛いなり。
目、痒いなり。

嗚呼無情…。




たださぁ、のうのうと生きていたかっただけなんだよ。
下僕としてじゃなくて、流れる風みたいに。
だけど誰かや何かに従属せざるを得ない現代。
君がそれを望むならそうするよ。
だけど僕が死ぬことと大差無い。
それでいいなら、そうする。

んー
本当に死ねばいいのかな。
それも違うよなぁ。

切ったらいい気もするけれど。
君はきっと嫌がるんでしょう。

とりあえず障害を持ちたい。
過食とかー。
ふざけた理論ばっかり。

ちょっと疲れちゃったり。
やっぱり自分が一番可愛いな。

それが必要だからそれを欲する。
普通なこと。
だけどそれを得る方法がわからなくて。
結果虚偽で固めてしまった。
けれどその行為を後悔する訳ではない。
僕はそれを守り通す。
自信は十分ある。
誰のためでもなく、ただ少しの逃げ道を作っていただけ。
不安も迷いも苦しみもないのだから大丈夫。
あるのは守りたい人だけで。
僕にはそれが全てで。
今まで大事に抱えていたものを捨ててまで決めたんだ。
やってやろうじゃん。

見てろよ。


神でも仏でも信じてやるよ。
僕には天使が舞い降りたんだからそれくらいしてやる。
天使なんてって思うかもしれないけど、
僕にとっての天使だから良いのだ。
誰にも文句は言わせない。
僕だけの天使、だから、良いのだ。
前の日記は明らかに間違って送ったなぁと思った。
まぁいーや。(笑)



雨が降る。
雨の日を思い出す。
高校生の時、雨が降るのが嬉しかったなぁ。
空が代わりに泣いてくれてる気がして。
泣いてばかり居た。
高校生の時は。
一人でしか泣けなくて、いつも夜になると泣いてた。
彼氏が隣に居なくて泣いて、
自分の無力さに泣いて、
親が帰って来なくて泣いて、
音楽を聞いて泣いて、
ばかだなぁ。笑
何がそんなに辛かったんだろうって思う。今は。
でもあの時はそれが全てだった。
泣くことが寧ろ精神安定剤だった。
彼女は腕を切ったけれど、
大半の人がそれを拒むけれど、
それでも彼女にとって切ることは必要だった。
血を見る為でも生を確かめる為でも無い。
切る行為自体が必要だった。
いま彼女はそれを辞めたが、
自分の為でないことは確かだ。

生の意味を問うことを辞めた彼女は何を得たのだろうか。
少しずつ大人になってゆくことを不快に思う。
いっそのこと死んでしまいたいとも思う。
けれど生き続ける彼女には何があると言うのだろう。
未だ衝動と戦いながら生きている。
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