夏さいあく。
腕時計外せない短い半袖着れない短いパンツはけない。
リストバンド買わなくては。
腕時計を、しかも革の、しかも動いてないものをしてるのは辛い。
でも可愛いリストバンド少ないしなぁ。
ちゃちいしなぁ。
探しに行かなきゃなぁ。
学校のちかくに住んでて寛大な彼氏欲しい笑
服買ってそこに置くのに。
ついでに学校近いし最適。
寛大じゃないとね、やってられんからね。携帯とか見られたらまじで終了さようなら。文句言うようなら他の誰かと付き合えってんよ。
お花畑いきたい。
定期買ったら明日からにしちゃってたとかうけるし。
どうやって帰んだよ。
普通に切符買ってやったけど。
笑顔も泣き顔も怒り顔も知らない。
なんにも知らないと言ったところで語弊はない。
ただあなたに触れたらどうなるのかだけ知りたい。
あたしはあたしでいっぱいいっぱいだし生活を共にしたいとは全く思わない。
第一考えが合うひとなんて障害あるひとくらいだと思うと萎えるしね。
だけど共有してみたいなんてナイモノネダリのようなものだけど願ってしまったよごめんなさい。
あたしの傷がなくなってしまえば少しは軽くなるのそれくらい知ってる。
でも簡単に消えないし消せないしどおすんのこれ。
べつにきにしないよなんて、さあ。求めてないんたよねそういう優しさだかなんだかは。
寧ろもっと関心を持てと。言いたいのよまあ。
そして気にされても困るんだよね、これが。この傷の成れ染めとか聞きたがられても気持悪いわけ。気持悪い上に意識されるとやりづらいんだって。
何を?
セックスだよセックス。
そんなわけで忌まわしいこの傷め。
小鼻のクロズミ以上に疎ましいね。
あーもー帰れくたばれ死ね消えろ失せろいなくなっておねがい。
あたしの陰はここにいたんだね。
見て見ぬ振りとかしようと思ったのにね。
なかなか出来ないよねそりゃあ。
あたしの一部に成下がるなんて可哀想な傷痕。
愛なんてくそくらえだよばあか
PR
あたしから出力されゆく言語及びそれに伴う音声。
それらが成す意味や作り出す空間など酷く陳腐だ。
僕の意図意思求める色とは異なるというだけの事。
解っていても期待してしまうのは僕が無知だから。
無知な振りをして無謀無駄を繰り返し無理と知る。
悟った様に悟っている風に生きれば変わるかもね。
でもそれはしないと決めたんだ、酷く滑稽だから。
いつか掬ってくれるだろうなんて馬鹿げてるけど。
待つのは苦じゃないしまるで退屈とも思わないよ。
いつだってモラトリアムいつだって穴が開いてる。
塞がらないから埋まらない終わらない止まらない。
いつまでだってもがいて迷って考えていたいだけ。
もっとずっとここにいたいここから世界を見たい。
お山と川の流れるのを眺めながら戯れながらしゃぼんだまを吹いていた。
口元から作り出されてゆくそれは酷く儚くあたしには酷く滑稽に見えた。
簡単に風に流されてしまうし、誰かに触れれば破れて消えてしまうのだ。
あたしはこうじゃない、こんなものではないと非難したって結局は同属。
似て非なるなんて曖昧なこと言わないでよ似てる時点で同属じゃないの。
そんな嘆きも意味を為さずあたしはまた流れゆくし誰とも触れ合えない。
破れるのはいつ?…もう何度も破れたんでしょうね。何度も試みたもの。
あたしは誰かと繋がりたいだけ、なのにほんの一瞬も許してくれないの?
破れたら破片が飛び散って汚してしまうから安易に近付けもしないのだ。
誰か頂戴あたしが壊れない方法を誰も汚さずにいられる方法を、お願い。
知ってるよ、本心とか本望とかそういうのじゃなくって言葉遊びだって。
あら、奇遇ね。
重なれば運命。
そうでなければ
ただの、偶然。
そして余りに暇だった為自分の歌声を聞いてしまった。カラオケで録音したもの。
やはり声が上がりきらなかったりテンポ失うところがあるのよねー。改善したいです。
それにしてもシーナリンゴは難しい。
明日はおめかししたいわけなのだけれど生憎そのようなお洋服は持ち合わせておりませんの。
何に何を重ねよーかなぁ。
でかいパーカーはポッケ大きくて便利だけど、デブに見えるんよね若干(笑)
ジャストサイズがやっぱ一番いいぽいよ。でもジャストサイズ且つ可愛いってないかも。
嗚呼烏が泣いている。否鳴いている。
あたしだって空を飛びたいわよカッポじゃ飽きたらない。
けれど所詮その程度でございます故に人間。
はあ、凹む。
凹むの逆はなに、凸る?デコる、でいいの?
あたしの存在とか世界の概要とか誰かそういうのを説明及びに考察してくれませんかね。
絞殺は嫌よ、汚そうだし醜そうだし。
他殺は憧れだけどね。昔からの夢。
干渉されながら死にたくて堪らない。
生まれてから死ぬまでヒトは一人だって言うけれど、他殺なら誰かに干渉されたまま死ねるよ。
だから自殺なんてしてやんない。
あたしはいまも一人だなんて信じない。
あたしはあなたと何の関係性もないの!
そう言えることは何にもならないんでしょうね。
消えてゆくだけ。
繋がりたいよ。
手を繋いでも粘膜が触れても何の意味もなさない。
あたしは自身が自身と繋がるようなことを期待してるのに。
所有したがる人間の気持ちがわからない。
あたしを所有してどうするのかしら。
あたしがあなただけのものになったところで何にもならないのにね。
あたしに得はあるのかしら?
どうしたってあたしはあたしでしかないのにね。
抱き締めて欲しい。
誰でもいくない。
あなたがいい。
わがまま。
ぶっこいてみました。
愛はどうやって産まれるの?
どんな形なの?
色は?
匂いは?
温度は?
どうやって確かめられるの?
あたしにはわからないよ。
それを愛だと認識することができない。
むつかしすぎるよ。
助けて?
くだんねぇ。
誰もがもがいてんだよ。
そう言えることは何にもならないんでしょうね。
消えてゆくだけ。
繋がりたいよ。
手を繋いでも粘膜が触れても何の意味もなさない。
あたしは自身が自身と繋がるようなことを期待してるのに。
所有したがる人間の気持ちがわからない。
あたしを所有してどうするのかしら。
あたしがあなただけのものになったところで何にもならないのにね。
あたしに得はあるのかしら?
どうしたってあたしはあたしでしかないのにね。
抱き締めて欲しい。
誰でもいくない。
あなたがいい。
わがまま。
ぶっこいてみました。
愛はどうやって産まれるの?
どんな形なの?
色は?
匂いは?
温度は?
どうやって確かめられるの?
あたしにはわからないよ。
それを愛だと認識することができない。
むつかしすぎるよ。
助けて?
くだんねぇ。
誰もがもがいてんだよ。
虚無感があるんだよ。いつでも。
楽しそうに話をしていても、笑っていても、あたしは満たされない。
穴は空いたまま何もそこに入り込んでくれなくて。
食べることは穴を埋める行為に近しい。
少し満足感が得られるから。
でもまたすぐ空いてしまうけれど。
どうやったらあたしは元に戻れるんだろうね。
きっと元の姿なんてないんだろうけどね。
ああもうだめだ。
そう思わなくなったのが良いことか悪いことかもわからない。
まあいっか。でもないし、がんばろ。でもないし。
ただ期待ばかり。
他力本願なのよね結局。
誰かが掬ってくれるだろうって。
あぁあ幻滅。
泣きたいだけなのに。
楽しそうに話をしていても、笑っていても、あたしは満たされない。
穴は空いたまま何もそこに入り込んでくれなくて。
食べることは穴を埋める行為に近しい。
少し満足感が得られるから。
でもまたすぐ空いてしまうけれど。
どうやったらあたしは元に戻れるんだろうね。
きっと元の姿なんてないんだろうけどね。
ああもうだめだ。
そう思わなくなったのが良いことか悪いことかもわからない。
まあいっか。でもないし、がんばろ。でもないし。
ただ期待ばかり。
他力本願なのよね結局。
誰かが掬ってくれるだろうって。
あぁあ幻滅。
泣きたいだけなのに。
寝坊、そしてかなり焦ってるのに思い出す。
疲労、そしてかなりねむたいのに思い出す。
嗚呼もうあなたは否その存在はあたしの中の苔にでもなったつもりですか。
嗚呼もういつのまにあたしの知らない内にこびりついてしまったんですか。
嗚呼
もう
共有した文字数なんて然して意味をなさないことあたしは知ってるのよ。
共有した言葉なんて大概が仕様のない重くもないものだって知ってるし。
共有した時間なんて未だ無いに等しいのよだって会ってもないんだもの。
あなたのことを考える訳ないじゃないあなたのことを知らないんだから。
あなたに会いたいと切に願うこともないよだって簡単な距離感ではない。
あたしとあなたの関係なんてあってないようなもので水の泡に似ている。
どうしよう。
どうしようしか浮かばないよ馬鹿。
おもうならやってだして。
4月8
今日思ったこと。
特技:笑顔(嫌な顔をしない)、マイペースさを崩さない、小さな嘘で楽しませる
なんつって。ね。
好きって気持ちをわかりたくないから好きと言って落ち着かせてみたけど
この気持ちはなんなんだろう体の内側が熱くなるようなピリピリと痺れるような
不快感を覚えた上で成り立つ心地好さ。
心地好いんだよねとても。
だけど同時にすごく細かい電流のようなものが巡って廻って不快感。
恋と呼びたくはないのそんなチンケな余りに陳腐なネーミング最低すぎる。
あたしの感情を表す道具として言葉を用いろうとしてるわけだからそれでもいいっちゃいいんだけど、
でもこれは、あたしからあなたへの感情と言いますかあなたを想うことで生まれた感情であるからしてそんな名前を与えたくないのである。
である。なんて普通日常で言わねぇよ。
すきですだいすきです
複数の恋愛を同時にすることは難しい。
疑似体験のよーなものを自らしてみたけど、なかなか。
なんかさ、相手の数だけ人格が出来てゆくよーな感覚で。
あたしのキャパを試す行為だな、と気付いたわけだ。
結構きついす。
あたしはそんなに最新型ではないから。容量足んねぇ。
寧ろ旧式だから処理能力あんまないし混乱に陥りそう。
そろそろ危ないよ。うん。
錯乱してからじゃ遅い。
パニックになりそうだよ。
あたしがあたしを見失う。
怖いのあたしがあたしを見失う瞬間が怖くて怖くてただもっと見つめたらいいだけかもしれないけどそれをしいてる余裕がなくって怖いっていう感覚に行き着いてしまったの。
見つめたらまた余計におかしくなってしまうかもしれないという不安が付いてまわる。
冷静になればなるほど狂うことをあたしは知っている。だからとにかく一人でいちゃいけない。
でもこうすることで後への負積を増やしているのかもしれない。
どちらにせよ苦しみや哀しみや虚無がつきまとうのだ。
誰かに預けることができたらなぁ。
そんな風に考えてしまうあたりが弱い。
預かってくれたら幸せ。
そうは思わないんだけど。
なのに望んでしまうなんて変なお話。
一:褒められ慣れてない。
二:褒められると弱くなれない。
三:嬉しすぎる。
褒められてしまった。
どうしよう。
こんなんが褒められてよいのだろうか。
まぢ。
好きだ好きだ大好きだ
そう言ってしまいそうになった。
なんてね。
お腹痛い。
二:褒められると弱くなれない。
三:嬉しすぎる。
褒められてしまった。
どうしよう。
こんなんが褒められてよいのだろうか。
まぢ。
好きだ好きだ大好きだ
そう言ってしまいそうになった。
なんてね。
お腹痛い。
