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R
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女性
職業:
学生
趣味:
映画と音楽
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かれこれ、って変な響き。
カフェだーいすき。この無為な時間が好きすぎて堪らない。私は自らの意思で、わざと、無為に過ごしているんだよ。ここでドグラマグラを読むことも何かを考えることも出来る、のにも関わらず何もせずただ水と煙草を消費している。そんな時間の心地良さが堪らなく、好き。
カフェ梯子しようと思ってたけど、ペンも紙もなかったし、面倒だから無為。そんな安易な選択であることは否めないけれど。でもまあ、いっかあ。
吐気が止まらないぜ☆あぁ気持ち悪い。

共感は欲しいけど、同時に違和感も欲しい。そしてその違和感をぎゅっと抱き締めて痛感して、本当に読んで字の如く痛いくらいに感じて、それから少しずつ噛み砕いて言葉に落とし込む。言葉にすることによって新たな違和感に苛まれても。ツールとしての言葉に翻弄されるなんて人間って面倒だなぁなんて思いながら。
そんな日々を過ごしたくて時々笑ったり泣いたり怒ったりまた笑ったりしながら、そうやって私は一日一日を消化してゆく。ある人は私を否定して、ある人は私を崇めて。気持ち悪い、確かに余り綺麗ではないかもしれないけど、だってそうゆう気持ち悪さこそ人間でしょ?違う?君にとっては違うかもしれないね。だけどそれは君が無為であるからだよ。なーんて。
凜として時雨。
作り込まれた音達が喚いたり叫んだりしているのをただ無表情に横目で見ているのが好き。多分彼らは、鳴らされているだけだから実際は喚いても叫んでもいない。知ってるよ。私の空想は私のものだからどんな表現をしたって自由でしょ、そうやって理解されないように必死で取り繕うのが好きなだけ。
安易に伝わる選択なんて求めていない。私が安易に伝わるなんて鳥肌が立つ。私を安易というところまで落としてしまうのは不本意。君が安易に私を傷付けるのは不服。微笑ましいけどね。
お水がぬるくなっちゃって、何だかいたたまれない。哀しい。お水がぬるくなった、というような、私と余り関係のないところで泣いていたい。ネオンが半分消えているだとか、小石が蹴られているだとか。
君達は自由だ。自在ではないけれど。自在であることが自由であるということだからこの文章は間違っている、そんな指摘求めてないの。私は、支離滅裂で因果関係の成り立たない、全く正反対の事象を結びつける文章ばかり書いていたい。君が生きていることとコンクリートが温まる様を同等に捉えていたい。陽炎のような水を音みたく心地良い思考に泳がせていたい。訳のわからないこと、を、私だと主張したい。
だって明日、あらゆる肉が焼け落ちてしまうかもしれないんだもの。
本気で、本当の本当に、生きているんだろうか。そんなに感覚を信用していて怖くないの?生に対するリスクヘッジは不要ですか?意味付けをしないで、そうやって垂れ流しているのに意義とか意思とか振り撒いて押し付けて勝手に二酸化炭素を吐き散らして、そんなもの、CO2とかH2Oとか、嘘かもしれないのに。自らの血なんて肉なんて意識しないんだろうけどさ、流れたって焼けたって嘘かもしれないのに。
血だらけになったって、私は信じきれないんだろうと思う。きっと。それでもいいんだろうと思う。諦めじゃなくって、何て言うか、私は信じたいと必死で思っているから。私私ってうるさいなぁもう。まあいい。
あと、2日と8時間でお給料が振り込まれる。夏本番。人、人、人。調和。妥協。我慢。囚われているのは私。でも諦めない。いま私を手放したところで何も解決しないし、そんなことをしたら私は灰とか塵になるしかなくなる。それは嫌だ。嫌だって感情大事にしていきたい、ここに何かがある、ここに集約されている。
現実と想像の狭間が好きなんだろーね。言葉に翻弄されて、思考に支配されて、雁字搦めの心地良さに溺れて。それでも私は私を見放したりしない。大丈夫。私は何も、おかしなところなんてない。大丈夫。多分生きてるし、そう、今だって煙草を吸っていて音楽を聴いているんだから。大丈夫。
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いま思い浮かんだこと。
カフェランチ大好きだけど、自分が働き始めたら休みの日しか行けないやん。だけど近所にくつろげるカフェがあって、しかもそこが朝やってたら、仕事前とかオール明けに寄るんじゃないかな?
ランチやらない、朝と夕方~深夜のカフェっていいと思ったんです。なんか。時間のあるときに行くんじゃなくて、ちょっと寄ってからどっか行ったり、帰りにサクッとコーヒー飲むために寄ったり。そうゆう、日常に溶け込むカフェ。
まあ、やってる方はいつ寝るんだって感じだけど、そんなん複数いればいい話で。私個人が日常的にカフェ行きたいなっていうのもありーの。
たまには人の作った朝ご飯食べたいとか、今日は気合入れるためにコーヒーとか、でもチェーンの駅中カフェはなぁってときに使ってもらって。夜は軽く一杯とか、酔い覚ましの一杯とか、かるーくご飯食べて帰るとか。日常。
ちょっと夢が膨らんだ。なんか、面白い楽しいもいいんだけど、そう生きたいけど、でも誰かにそっと寄り添うのも気持ちいいよね。ってゆー。

半端じゃあない、いま焼肉食べ放題行ったら損する自信がある。ごはんおかわりしてらんない。なんたる。
相変わらず電話嫌いは治ってないようで、着信し終わったあと履歴を開いて謝るばかり。早々着信しないけど、たまにだからまた傷つく。なんか悪いなーと思いつつ受話したくないとゴネてしまいます。
まあどーでもいーんだけど。電話したいなら、他の人とすれば?と思ってしまうひねくれ者、なはなは。谷啓。

理解ってどこからどこまでなのかなぁ。わかんない。わかんないけど、理解したい。理解。認知はできる、けどそこまでなの。そこまでじゃだめなの?だめなの。何がいけないんだかそんなの知ったこっちゃないけど。私がだめだと言うんだからだめなんだろう。

死にたくない。死にたくなんかない。だけど私は実感できない。鼓動が聞こえない。吐き気はわかるけど、食べてないのに吐くなんて馬鹿げてるぜ、というわけで吐かない。吐けない体質なだけだけど。いいの。
なんでこうも混乱や困惑ばかりしてるんだろうね。
もうやめたいのにね。
わーーーって、なって、で、もうなんか泣きたくて、泣いてて、わーーーって、カッター持ってて、押し付けてて、そんなの良くないのに。ね。
ばっかだなあ(笑)

さっき書いてたのに消えたー。あ、り、え、な、い、ぐちゃ。ばーかばーか。死んじゃえ。もう死んじゃえ。ぐちゃぐちゃになっちゃえ。知らない。何もかも。知らないよ、私には理解できかねるよ。
煙草も酒も不摂生もすべていけない。ばーか。うまくいけ、人生。人が生きてる、から、人生。私は本当に生きてるのだろうか、知らないそんなの。もういいから、死んじゃえ、ばーか。
頭痛い。でも頭痛薬が、あと一回分しかない。もー。ああいや。気持ち悪い。脚がだるい。脚がいたい。もぎとってしまいたい。この脚がなければいいのに。この腕がなければいいのに。もう脳味噌もいらないよ、ねえ、勝手に授けやがって。
うたいたい。うたなんて、うまく歌えないけど、うたいたい。だるい。だるすぎる。身体中が嘆いてる。ばか。うるさいよ。黙れ。勝手に嘆くな。
うるさいよ。
死んじゃえ。身体が死んじゃえばいいのに。好き勝手に生を続けるなんて身勝手、ほんと文字通り身勝手。
ばか。
左手の「こう」が痛いよアザみたいな痛みでゆらゆらがこわいからお客サ
マ帰ってしまわないか不安だし帰って笑えるか不安だしいつまで笑おうと
努めて乗り切れるか不安だしどうしてこんなにも不安なのか不安だ
し-----に会いたくて仕方ないけどいつか会えるしと思うしそうだ
けど会えないイマは不安だし不安なことを悟られたくないし不安だって泣
き喚きたくて不安だ。メールすればええやんってメールしそうになったけ
ど私の方はメールよりtwitterやボイスの方がお気に入りなうって
ことで黙って容認します。ぐちゃ。ぐちゃって響きがかわいらしくてすご
くいいよねー、まじオツですわー、とか言える友だち欲しい。変なメール
を1日2~3通ずつ送り合ってクスクス笑えるような友
だち。たまに会うときは真剣に真面目に本気で話し合うんだけど2
人して酔うのはやくて段々死ぬ方法とかメジャーな真人間の不毛さとかに
ついて討論しちゃうような友だち。吐露に終わらない、ちょっと疎ましく
なる寸前まで首を突っ込んで意見という意見を交わし合うような友だち。
丸1日費やせるし費やしてくれるし恋人なんじゃないかと一人でふ
と焦ってしまうような親しすぎる友だち。でも、この生身の人間がいいと
いう思考回路は不可思議だね。
流れ出て、つーか垂れ流しにしてそこらじゅうを汚しまくっている思考、
あらゆる脳内に散らばった数々の言葉や文章を必死でこうやって書き取っ
ている私の手はとても偉いし割と正確だし何よりすごいよね。なつかしい
感覚だ。これらはきっと遠くない将来ゴミ箱に入れられて焼かれて灰に
なって空気に溶けてしまったり土と同化してしまったりするだろうから電
子的に保存してみようかと昨日あたり思いついたけど打ち直すのはすこ
し、いやけっこう恥ずかしくて途中でやめてしまいそうだからまだ行動す
るまでには至っていない。手のこうに浮かぶ血管は、1日、いや1
秒でどれだけの血液が流れるんだろう。人の身体って大変だなー忙しい
なーってつくづくおもうよ。そんなに頑張らないでもいいのに。脳とか、
すこしくらい止まったって、支障なさそうなのにね。帰ったらお洗たくし
ようー。ピカピカのラメのパンタロン。ほしいなあパンタロン。似合わな
いだろーけど。あと、変なくつとくつしたと手に巻くものを少々。金髪萌
え、カッター眼前すぎて困惑。テープのりとか修正テープの要領でテープ
式のマーカーあるけど、まっすぐ引くのが難しいってか不器用だから購入
したいと思えないでいる。文具店買い占めてニヤニヤしたい。ノート作り
たい。やっぱくつほしい。ゆぶねにつかりながらお茶をのんだりシャボン
玉したりしたい。

金髪にしたい。お化粧をして、おもいっきりラブリーな格好をして、かわ
いい靴下はいて、それで街を散歩して線路で横になってぐちゃ。手首が何
だろうが過去に何をしてようがこんなどんなこと考えてようが笑っていて
も楽しんでいても許される世界に生きたい。誰かが何かを否定するたび
に、その刃の先に自分が居ると思い込む癖を直したい。その度に苛ついて
怒って最終手段シカトに逃げるのやめたい。嫌だって言えばいいのはわ
かってるけど言ったところでどうしようもないと本心から思い込むの悪い
ところって自覚するのは勝手だけど自覚するくらいなら直せよもう少し社
会に適応しろよと思うし腐ってんなマジで。先輩たちと遊びたい。どこで
もいいから遊びに行きたい。2年前までの幸せ。あと、もう太るの
はしょーがないと割り切って食べたい。満足するまで食べたい。うたいた
い。吐いても吐いても飲みたい。喋りたい。たいばっかりで行動にうつせ
ない無力さどうにかしないと殺してしまうよボケ。

ズックにロック。猛烈にストレート×セミロングに憧れだした私の脳、唐
突すぎる、でもパーマで助かった。ねぐせ直しても直さなくても大差ない
しね。自分が気になるだけでして。ハゲと青ヒゲとクソデブとアトピーと
出不精だけは嫌だ。特に、ハゲはキツイ。クサイのもキツイが。川尻みた
いな人と結婚して実らずに一生終わりたい笑。いやまさか奥さん居ると
は、流石イケメン、弱いけど。7月たのしみすぎる。私には何も関
係ない、と耳を塞いで心に鍵をかける、のに疲れた。ね。そうだね。何か
しよっか。することがあれば、うまくやりすごせるかもしれない。手首以
外の方法が見つかるかもしれない。ギター欲しいなあ。ううむ、買うか?
ありかもー。荷物増えるけど。そんで練習するんです。そのままです。本
欲しいけど、人がいると読めないことがわかってきたから。何かするのに
他者は不要、先生となってくれるような他者でなければ不要。ただただ私
はわがままを突き通していたい。もっとわがままで居たい。とゆうか我を
自覚して確認して承認させたい。あ、絵を描きたくなった。消毒液の染み
たコットンや肉片や注射の針にまみれた2つの命と、どうやっても
届くことのない私の想いを描き表したい。私がゴミにしてしまったことを
知らしめて、自らを追い込んで、傷つきたい。色んな意味で血だらけに
なって泣いてぐちゃぐちゃになって抱きしめられたい。抱き寄せられた
い。もう抱きしめられればそれでいい。情はなくとも。
蹴りたい背中みたいなー、

そんな。




わたしなんて、
こんなもんさ。

とりあえず、あしたのあとはあさってだ。
それはわたしに限らないはなしなんだよ。
よかった。

もしかしたら、なんて思ったら負けだし。
負けないし。
まだ負けられないし。
つよくなりたい。
もういいや。
くすくす笑って誤魔化せば。

とにかくあさっての次はしあさってだ。

人として生きられなかったかもしれないけど、私はあなたをひとつの命と
して捉えているし、未だにこうやって愛を伝えようと必死でいる。
物理的にはあなたはちっぽけな形でしか存在しなかったし、簡単に産業廃
棄物に成り下がってしまったけど、そしてそれを決定したのは私だけれ
ど、それでも間違いなくあなたは存在していたし、私はあなたを忘れな
い。
負ではない。あなたは私の中に芽生えた大切な命だし、あなたのことを想
うことで私は生きてこられた。今もこうして息をしているのはあなたのお
かげだと思う。
ものすごく感謝しているんだよ。あなたが存在してくれたから、私は私を
続けようとして、手首を切っても致命傷にならない程度で済んだ。
千羽鶴はきっと届かないし、あなたは多分雲の上になんかいない。わかっ
てはいるけど、でも、届けたいんだ。許して。
ありがとう。大好きなあなたへ。

世の中には色んな、本当に色んな人がいて、文字通り人それぞれで、何も
かもを共有することなんて出来ない。
もちろん努力次第で理解することは可能なんだけれど。受け容れて噛み砕
いて共有しようとすると、それにはあらゆる色や音や匂いが絡み付いてる
から私の価値観でしかなくなってしまう。
例えば三角コーンひとつとっても、その三角コーンをあなたが見るのと私
が見るのとでは全然違う。単なる視覚のはずなのに、単なる脳味噌のはず
なのに。
個人言語を乗り越えようだなんて間違っているんだ。きっと。まさに牢
獄、開けられない南京錠、鉄格子は空気が流れるだけで空間を隔てる。空
はひとつかもしれないけど、私たちが見ているのは私たちの頭上にある天
井でしかない。
割れた硝子が傷付けるのはそれを拾った人間。硝子は悪くないはずなの
に、凶器と化してしまったがために悪者扱いされて、なんだか可哀想で。
拾った方も、優しさだったはずなのに今や血がでてじくじくと痛んで唇を
噛むことしかできない。
どうやったって分かち合えないんだったら、鍵を探し求めて歩き回るなん
て無駄なんじゃないのかな。会話なら出来る、少し手を伸ばせば触れられ
る。そこで満足してしまえば、それで済む話なんだ。
眩暈を握り潰して倒れないように必死。

思考が止まって麻痺。
生クリームは幸せをくれるから、と思ったら少しだけほっとした。
いたたまれないような、なんだかもやもやが纏わり付いて処理できないで
いる脳をほぐさなきゃ。
これから楽しいイベントだから。

私は悲しい気持ちになったのに、みんな目を輝かせたり、興味を持ったり
しながら眺めていたんだ。
涙を流す人なんて一人もいなかったんだ。
すごいこと、かっこいいこと、そういうのは素晴らしいかもしれないけ
ど、当たり前の感情を押さえ込んでしまうんじゃないかと不安になった。
もしかしたら私もそうやって、誰かの感情を押さえ込んでしまったことが
あるかもしれない。
そんな疑念に苛まれてまた悲しくなった。

誰かが息も絶え絶え生きているなんて信じたくない。
でも、彼らは私と何の違いもない、ような気もする。
私だって、負を抱え込んで死と向き合って生きてる。
いつもより深く刃をめり込ませたら、血が沢山でて、息が出来なくなっ
て、心臓は止まってしまう。
たしかに不可抗力、ではないし、私の弱さ故かもしれないけど、だけど、
それくらい必死に生きてる。
誰かの手で終わって欲しい、干渉されながら終わって欲しい、そう願わな
かったら、私は今ここにいなかった。
こうやって生クリームを舐めてる私はいなかった。
iPhoneを持つことも、家を出ることも、留年することもなく、私は。

生きるのはとてつもなく苦しくて辛くて嫌なことだけど、だからこそ意味
や意味があるんだ。
一所懸命に生きることは当たり前で、そうでもしないと簡単に無に帰して
しまうような生命。
それでよかった。
たくさん無理をして、もっと多くを求めて、何が正しいか幸せかを考え続
けて。
そういう人で、よかった。
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